狛江市立小・中学校におけるタブレット活用事例

狛江市立小・中学校において、タブレット型情報端末を活用した授業が日々実践されています。

狛江市のGIGAスクール構想では、タブレット型情報端末の活用を以下の3カテゴリーで考えています。

各学校の実践を、カテゴリーと校種別に紹介していきます。(順次更新します)

 

学びにおける時間・距離などの制約を取り払うことができる。

 個別に最適な学びを支援することができる。            

児童・生徒間の質の高い協働学習ができる。            

【学びのイメージ】

○データ化された課題に児童・生徒が自宅に持ち帰ったタブレット端末を使って取り組むことが可能になります。

○ビデオ通話機能を使い、他地域や、海外の学校等との交流学習が可能となります。         

 

 【学びのイメージ】

○デジタル教材やアプリケーション等の活用により、自らの疑問について深く調べることや、自分にあった進め方で学習することができます。

○デジタルドリル等による学習データを活用することにより、学習履歴を蓄積して共有化を図ることができます。

【学びのイメージ】

○学習課題に対する自分の考えを、プロジェクターや電子黒板等を活用しながら、分かりやすく提示して発表したり話し合ったりすることができます。

○グループ内で複数の意見や考えを共有し、話合いを通じて思考を深めながら意見整理を行うことができます。

【実践事例】

中学校特別活動(生徒会活動)

 

【実践事例】

 

【実践事例】

 小学校4年道徳

 小学校6年体育