令和8年度 4月 今日の給食


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4月8日 |
4月9日 |
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メニュー きなこのあげパン 今日から給食が始まりました。1年生にも小学校の給食に慣れてもらうため、大人気メニューの揚げパンが登場です。
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メニュー スパゲティミートソース 大人気のミートソースは本来のイタリアにはなく、日本独自のメニューで、イタリアの「ボロネーゼ」という料理が発祥の料理で、本来は平打ち麺が使われており、日本のミートソースより甘みが少ないです。 |
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4月10日 |
4月13日 |
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メニュー ねぎしおぶたどん 気候が、だんだん暑くなってきました。今日のねぎ塩豚丼には、疲労回復に効果がある、にんにく、玉葱、長葱、豚肉などがたくさん使われています。豚肉に含まれるビタミンB群はにんにく、玉葱、長葱に含まれるアリシンと一緒に食べるとより疲労回復効果が高まります。 |
メニュー チキンカレーライス カレーは、インド料理をもとにイギリスで生まれ、日本には明治時代にイギリスから伝わり、日本独自に変化しました。イギリスや日本のカレーは、インドのカレーよりとろみが強くなっています。
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4月14日 |
4月15日 |
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メニュー ごはん ハンバーグは、ドイツ発祥の肉料理で、正式名称はハンバーグステーキ、またはハンバーガーステーキといいます。もともとはドイツのハンブルグ地方で「フリカデレ」とよばれ、アメリカでドイツのハンブルグの意味のハンバーグとなりました。 |
メニュー ごもくあんかけやきそば 中華ポテトとは、さつまいものを油で揚げて、水あめや砂糖を煮詰めたものをからめた、中華風大学芋のことです。関西では、大学芋のことを「中華ポテト」と呼ぶこともあり、さまざまな違いもありますが、一般的に中華ポテトは黒ごまがかかってなく、大学芋よりパリッとした雨であることが多いです。 |
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4月16日 |
4月17日 |
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メニュー ごはん むらくも汁とは、漢字で書くと「群がる雲」と書き、汁の中の卵が薄く広がった様子が、空にたなびく群がり集まった雲のように見えることから、その名が付きました。かきたま汁より、具材が多いのも特徴のひとつです。 |
メニュー コーンピザトースト ジュリエンヌとは、フランス語で「細い千切り」を意味します。マッチ棒状の細い千切りに切った野菜をコンソメの澄んだスープで煮込んだ、フランス料理のスープです。 |
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4月20日 |
4月21日 |
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メニュー ビビンバ ビビンバは韓国料理で、韓国語で「ビビン」が「混ぜる」、「パブ」が「ご飯」という意味です。韓国では食べる前に、よく混ぜてから食べるのが正式な食べ方です。 |
メニュー わかめうどん 漢字で書くと開く、口、笑うとなる「開口笑」は中国の伝統的な揚げ菓子で、形が大きく口が開いて笑っているように見えることから名付けられました。 |
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4月22日 |
4月23日 |
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メニュー ターメリックライス タンドリーチキンは、ヨーグルトと香辛料に漬け込んだ鶏肉をタンドールという釜で焼いた料理で、アチャールは、お酢や香辛料を使った漬物、マリガトーニスープの「マリガトーニ」とは、「こしょう水」という意味です。イギリス大航海時代、インド人がイギリス人のために作ったスープが元になり、イギリスで独自に進化しました。 |
メニュー セルフフィッシュバーガー 今日のサラダは、豆乳をベースにして作られる、まろやかなクリーミーな味わいのドレッシングがかかったサラダで、豆乳の乳化作用でコクのある口当たりを感じられます。 |
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4月24日 |
4月27日 |
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メニュー ごはん つくねという名前は、手でこねて形を作るという意味の「つくねる」が由来で、肉や魚を細かくして、卵や片栗粉などのつなぎや調味料と混ぜて「手でつくねて」団子状や棒状に成形した、江戸時代から続く料理です。 |
メニュー キャロットライスのクリームソースかけ クリームソースは、フランス料理では基本のソースで、小麦粉とバターを炒めてつくったホワイトルウに牛乳を加えてのばします。一小の給食は、シチューやカレーもインスタントを使わず、手作りでルウを作っています。 |
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4月28日 |
4月30日 |
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メニュー じゃこトースト 「フレンチ」とは、「フランスの」「フランス風の」という意味の英語に由来し、フランス料理そのものや、その文化やスタイル全般を表す言葉です。また、フランスの影響を受けた幅広い分野にも使われます。 |
メニュー ベーコンとキャベツのペペロンチーノ ペペロンチーノの正式名は「アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ」といい、にんにく、唐辛子、オリーブオイルをベースにしたイタリア・ナポリ発祥の代表的なパスタ料理です。ペペロンチーノは、とイタリア語で唐辛子そのものを意味します。 |
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