昨年11月に行われました東京2025デフリンピックに走り高跳び日本代表として出場された高居千紘選手をお招きし、聴覚障害や手話、高跳びの体験などの交流を行いました。子供たちは総合的な学習の時間で「多様性」について学習しています。見たり、聞いたりするだけでなく、実際に体験することを通して、工夫や難しさを知ることができ、実りの多い時間を過ごすことができました。