現在、新型コロナウイルスが流行する中、多くの児童・生徒が学校生活を送っています。いつ、だれが感染症にり患しても不思議ではありません。

 この資料は、都立狛江高等学校にご協力いただき、校内向けに発行している「ほけんだより(9月1日号)」をもとに作成したものです。新型コロナウイルスに対して適切に行動することで、その後の周囲への影響が大きく変わってきます。ぜひご覧いただき、「感染したかもしれない」と感じたときの参考にしてください。

 自分のために、みんなのために、一人ひとりの小さな配慮が大切です。みなさんのご理解、ご協力をお願いします。

 

 自分のために、みんなのために「小さな配慮」が「大きな違い」.pdf [507KB]