1 日 時 平成25年6月28日(金曜日) 午後6時03分~午後7時11分
2 場 所 狛江市民センター2階 第2会議室
3 出席者

委員長  長田輝男  
副委員長 丸山英子
委員   田淵晶子、山本和喜子、高橋和子、杉本圭治、上野友子
事務局  加藤館長、星野副主幹

4 議題

(1)祝日開館について
(2)図書館の施設のあり方について
(3)その他

5 提出資料

(1)祝日開館来館者数
(2)土日時間別来館者数
(3)狛江市立中央図書館の開館状況および祝日開館と開館時間延長について(案)
(4)多摩地区26市 中央館と本館相当施設図書館・図書室開館時間等一覧
(5)平成24年度貸出利用者(延人数)日別リスト
(6)平成24年度貸出利用率(曜日・時間帯別)
(7)図書館サービス向上に向けた狛江市立図書館の開館日、開館時間のあり方について(答申)
(8)市役所・市民センター配置図
(9)市民センター平面図

6 会議内容

(委員長) 定刻となりましたので、開催します。本日の議題ですが、1・祝日開館の実施について、2・図書館施設のあり方について、3・その他、以上の議題で行います。事務局で説明をお願いします。

(事務局) 本日はお忙しい中お集まりいただきありがとうございます。議題に入る前に前回の協議会で発言したことについて1点訂正させていただきます。会議録の6ページにある委員長から事務局としては本を配布した後に利用状況などをアンケート調査する予定はありますかとの問いに対して、事務局が今回については予定ありませんとなっていますが正しくは2学期中に実施する予定です。現在もブックスタート事業でのアンケートは毎年実施していますが、今年度はセカンドブック事業の項目を追加しますので、アンケート内容についても見直しを行い新規に作成したアンケート項目での調査をしていきたいと考えています。今回の協議会でご承認いただければと思います。申し訳ございません。

(委員長) アンケート用紙については完成していますか。

(事務局) 現在作成中です。配布時期は2学期になったら校長会で説明後に、各学校の担任から児童に配布し回答をしていただく予定です。

(委員長) セカンドブックに関するアンケートだけですか。

(事務局) ブックスタート事業のアンケートの中にセカンドブック事業のアンケート追加し同時に調査します。

(委員長) それでは議題1に入ってください。

(事務局) 議題1 祝日開館実施についてに入ります。今年度と昨年度に実施した祝日開館の実施状況について、お手元にある資料のようにまとめました。今年度は4月29日に実施しました。利用者数についてもほぼ同じような利用者数となっています。また、昨年度と同様に4日間の開館を予定しており、残りは11月に3日間行う予定でいます。
 土日の利用者数については、次のページのようになっています。今後も調査を継続し、10月までは調査行う予定です。次のページの資料、狛江市立中央図書館の開館状況および祝日開館と開館時間延長について(案)を副主幹より説明させていただきます。

(事務局) 早速ですがご説明申し上げます。お手元の資料をご覧ください。この案を作成しましたのは、図書館に対して利用者の立場を重視した運営はできないかとのご意見をいただき提案させていただきました。
 大きな部分の考えは、1つ目、運営方法は直営を維持すること。2つ目は勤労者に対しての利用機会の拡充を図るため、夜間の開館時間の延長と祝日に開館して欲しいとの要望がありました。こちらの改定案での数値は平成26年度、平成26年4月1日から平成27年3月31日までの期間で従来の方法と、ご提案させていただいた方法とでの比較で作成しております。
 変更点は、平日は1時間延長し午後8時までの開館とします。土日祝日は1時間短縮し午後6時までの開館に変更します。土日祝日の短縮については、現在調査を続行していますが、午後6時以降の利用者数が減少する傾向があるためです。祝日については、5月の3日間と元旦と火曜日の場合は休館します。火曜日については毎週休館日に変更します。現在も第1・3火曜日は市民センター全体が休館であるため利用者数が火曜日は少ない傾向があるためです。以上のように改定しますと26年度の開館時間数は35時間減少します。主な要因としては毎週火曜日の休館による影響です。火曜日を休館にすることにより今まで以上に事業の準備と書架整理や蔵書整理をすすめていきます。
 実施に向けてどのように行っていくかですが、祝日開館については現在試行中です。開館時間延長については、10月から12月まで平日一週間続けて午後8時まで試行します。10月は第4週、11月は第3週、12月は第2週に行います。
 お手元の資料、平成24年度貸出利用者(延人数)日別リストから火曜日には貸出を受ける者が少ない傾向が読み取れます。また、資料の平成24年度貸出利用率からは火曜日は全般的に利用率が低い傾向が読み取れます。
 続いて他市の状況については、多摩地区26市 中央館と本館相当施設図書館・図書室開館時間等一覧をご覧ください。閉館時間については、早い市は午後6時があり遅い市は午後10時まであります。午後8時閉館は現在の職員体制で最大限努力できる範囲であり、他市と比較した場合でも標準的なレベルであると考えています。
 職員体制ですが週休日についても変更します。週休日を現行の土・日と月・火から金・土と日・月に変更します。平日勤務については、遅番当番については、現行では10時30分出勤から11時30分出勤へと1時間繰り下げ、土日祝日は1時間繰り上げ9時30分出勤と変更になります。以上で説明を終わります。

(委員長) たくさんありますが、火曜日については、利用者が休館日かどうか迷うため来館を躊躇することが多い。毎週火曜日を休館にした分を時間延長に割り振る。毎週火曜日を休館にした方が合理的と考えます。皆さんよろしいでしょうか。
 (委員承認)
 重要なのは民間委託は行わずに直営で行う。皆さんよろしいでしょうか。
 (委員承認)
 時間延長ですが、今年は時期を限定して試行しますが平日は午後8時まで実施する。
 土日祝日は午後6時までとする。皆さんよろしいでしょうか。

(委員1) 提案理由として勤労者への利用機会拡充とあるが理由としては、一般論としてはなるほどと思うが、実際にどのような要望があったのかを知りたい。

(事務局) 市長への手紙で要望がありました。

(委員1) 利用者の推移について午後6時以降極端に減少している。午後8時まで延長する意義がどの程度あるのかが配布された資料からは読み取れない。

(委員2) 祝日開館を始めるわけですよね。勤労者への要望に1つ応えられたことになりますね。

(委員1) エネルギー消費問題などもあるので勤労者ニーズがあれば開館延長ができればいいのだが、資料からは裏付け読み取れない。

(委員3) 開館時間を延長すれば閉館前の急激な利用者数の減少が少しは緩やかになるのですか。

(委員長) 事務局で説明をしてください。

(事務局) 資料の数値は貸出者数でありますので、来館されて雑誌などを読むだけでお帰りになる方などは入っていませんので、貸し出しを受けた方だけの数値ですので、利用者としての意味とはずれがあります。

(委員1) そうであるならば、午後5時以降実際の来館者がどの程度なのかを把握できる資料はないのか。

(事務局) 来館者数の資料については別の資料に土日の来館者数の資料があります。

(委員1) その資料には平日は含まれていないのでは。

(事務局) 平日は含まれておりません。

(委員1) 平日の来館者数を把握したいので。貸出者数と来館者数と比例するのか。

(事務局) 平日の夜間については正確には把握していませんが、返却に来館される方が比較的いらっしゃると認識しています。

(委員3) 返却にお越しいただいているのですか。

(事務局) 返却にお越しいただける方が見受けられます。

(委員3) 平日の利用者数の資料ができれば実際の状況がわかりますね。

(事務局) 現在は土日のみ来館者数の調査をしています。平日については、現在資料はありません。平日の夜間開館時間延長の試行を行うなかで来館者数を把握していくことを予定しています。実際どの程度の利用があるのかを把握するための試行です。様々な不備はありますが、試行をすることを事務局としてお願いします。
 また、過去10年程度、市長への手紙で図書館に対する要望などを調べましたが、何度か祝日開館と夜間開館時間延長がありました。
 昨日も男性より祝日と夜間開館についてのご意見をいただきました。

(委員長) 試行の中で調査を行い、利用者数について増加が望めないとの結果が出た場合は、夜間開館時間延長は中止となるのですか。

(副委員長) 一度延長を前提に試行すると以前のままというのは困難では。

(事務局) 夜間開館時間延長は、新図書館建設が中止になったことで、限られた条件のなかで利用者に対してのサービス向上を図っていくという観点から行うものです。多摩地区の26市の状況では、直営が多く、閉館時間は午後8時閉館が比較的多くなっています。府中市と稲城市は民間委託を行っています。

(委員3) 仕事をされている方のことを考えると妥当な時間かと。

(事務局) 職員体制や現状から考えると午後8時が利用者に対して開館できる時間の限界と考えています。

(委員長) 市長が交代したことで、新図書館建設は中止となり、他にできる利用者サービスとして開館時間延長が提案された。開館時間延長を試行するとして、祝日開館拡大はどうなりますか。

(事務局) 祝日開館は平成24年度より4日間の試行を実施しまして、現在2年目を試行中です。できれば、平成26年4月より試行ではなく、実施していきたい。

(委員長) 祝日開館は平成26年度になってから実施の検討をするのですか。

(事務局) 平成26年度からの実施を考えています。年始と5月の3・4・5日を除く祝日について午前10時から午後6時まで開館を実施していきたいと考えています。

(委員長) 拡大の規模はあまりないですね。

(副委員長) 2点質問があります。
 1点目は、現在の午後7時まで開館に変更するときに職員体制が問題になった記憶があります。夜間当番に嘱託職員にあたった場合、正規の職員が責任者として勤務するのでしょうか。嘱託職員はあくまで補完的役割として当番にあたるでよろしいのでしょうか。
 2点目は平成26年度より祝日開館を実施するにあたり、図書館は開館しているが、公民館は休館している。同じ建物でありながら、片方が開館でもう一方は閉館している。この状況は問題があるのでないか。図書館と公民館が同時に祝日開館の実施はできないのでしょうか。足並みをそろえる調整はされますか。

(事務局) 1点目についてお答えします。嘱託職員単独で当番の担当はありません。現状も嘱託職員が当番の場合には、実態としては管理職のどちらかが当番として対応しています。非常勤嘱託職員については、開館時間延長の試行を行う場合の予算措置と周知が必要と考えています。職員が当番の場合には管理職が残らずに帰ることがあります。

(副委員長) 嘱託職員だけで残ることはないと。

(事務局) ありません。

(委員長) 次をお願いします。

(事務局) 2点目の祝日開館の公民館との調整ですが、来年度以降開館するにあたり、光熱水費などの経費がどの程度増加するか調査したいと公民館長から口頭で連絡がありました。利用者としては市民センター全てが開館している状態が望ましいと理解していますので、あとは公民館側の対応に期待しているところです。

(副委員長) 同じ社会教育関係団体なのに対応が統一的でないのは問題があると考えます。公民館運営審議会の委員とも意見を交換しましたが、公民館と図書館では対応に温度差がある。やはり同じ施設にあるので同じように利用できるのが望ましいとの見解になりました。

(事務局) 公民館の運営については、公民館運営審議会が方向等を決定するため、図書館から指示することはできません。公民館については公民館運営審議会があるためです。

(委員長)  公民館運営審議会と公民館事務局との認識の差があると公民館の祝日開館が進捗するのは困難なのではないかと考える。公民館事務局では利用者が図書館は個人、公民館は団体の利用であると認識しているのが温度差の原因ではと考える。

(委員3) 公民館でも祝日に事業や講演会等を開催してみればよいのにと思います。事務局が考えている以上に集客力があるのではないでしょうか。

(副委員長) 様々に思惑はあるでしょうがよりよいサービスを提供するために前向きになるための調整が必要なのではないでしょうか。市長が調整するなどの方法をとるなどして。

(委員2) 公民館と図書館が別々の建物であれば同時に開館する必要性は少ないと理解していますが、同じ市民センターの中にある狛江の場合、利用者から見て違和感を感じます。時間延長の方法として前倒し開館が利用者に対しての利便性向上になるのではないかと思います。職員体制を含め、狛江の厳しい財政状況で開館時間延長をするのは大変なことではと思います。

(事務局) ご指摘いただきました午前については、親子連れや比較的ご高齢な方の利用が多いと認識しています。今後の新規利用者増加につながる方法としての開館時間延長とご理解いただければと考えております。

(委員長) この件については、試行の結果によって判断するということでよろしいですか。

(委員3) 新規利用者のリクエストに応じるために現在の蔵書とは違う図書を要望された場合、充実させる図書や書架スペースなどの問題解決はどのように。

(事務局) 書架の件については次の議題になりますのでその時に。

(委員長) 祝日開館と開館時間延長の件については、これでよろしいですか。

(委員1) もう一度整理していただきたい。祝日開館はどのように行うのか。

(委員3) 今年の試行ですか。来年度以降の話ですか。

(事務局) 今年の試行は4日間です。4月29日に試行を実施し、残りは11月の3・4・23日に予定しています。

(委員3) 開館時間延長の試行を10・11・12月に1週間続けて決まった時期だけ行う。毎月第1・3火曜日の休館についても変更はしないで時間延長の試行を行うということでよろしいのでしょうか。

(事務局) 平日の開館時間延長の試行については、午後8時まで。10月の第4週、11月の第3週、12月の第2週に実施を予定しています。

(委員1) 祝日開館における5月の連休の休館を行う場合いつからなのか。

(事務局) 平成26年度になります。4月1日からです。

(委員1) 平日の開館時間延長についても平成26年度からで。

(事務局)  平日の開館時間延長についても、平成26年度になります。

(委員1) 毎週火曜日の休館についても平成26年度からで。

(事務局)  毎週火曜日の休館についても、平成26年度になります。

(委員長) 議題1についてはこれでよろしいでしょうか。

(委員承諾)

(委員長) 次に議題2の図書館の施設のあり方について事務局から説明をお願いします。

(事務局) 市民センターの図面ですが、お手元の資料のA3の大きさになります。図書館のある1階の平面図をご覧ください。右側が貸出室、左側が読書調査室、その上が書庫、一番下が公民館事務室、その上が図書館事務室となります。今後の協議会でスペースについての議論をお願いしてまいります。また、今年度実施される耐震診断結果にもよりますが、躯体構造である鉄筋のある壁を取り除くことは困難です。様々な制約はあるなかで図書館として有効活用できる方法の議論をお願いします。事務局としましても、貸出室や書庫などの整理整頓を蔵書特別整理期間終了後も進めてまいります。

(委員1) 書架の整理が随分進んだようですが。西和泉書庫に搬入されたのですか。
 リクエストにすぐに応えられるのですか。

(事務局) 書架の図書は書庫へ移動し、書庫の図書を西和泉書庫へ搬入しています。

(委員2) 蔵書についてはできるだけ書架にあるのが望ましく、検索して取り寄せるのではなく、手にとって選ぶということが図書館の役割ではないか思います。そのためのスペースが不足しているのが図書館の現状だと思います。

(委員長) 図書館施設のあり方については次回以降の協議会で図面を参照にして検討していきます。今後4回の協議会のなかで検討し協議会としての考えをまとめていきます。

(委員2) 読書調査室を現在の公民館部分に移動させることはできないのですか。

(事務局) 図書館協議会として施設のあり方を検討していった結果、一部を図書館に転用するという結論が出ることは問題ないと考えております。

(委員1) 議論を進めていく前提として増築を条件とすることはできないか。公民館と図書館で市民センターの場所の取り合いになるのが残念である。耐震補強工事と同時に増築の可能性を見出せないか。建設的な議論にならないのは残念である。

(事務局) 前回、委員1から図書館の建物の位置が近隣の住宅とどのような関係にあるのかとご質問をいただき添付したのが縦A3の図面です。市民センター裏側、駐車場のある裏にすぐ住宅があります。

(副委員長) 2階のテラスの部分に増築することに問題はないように考えますがいかがでしょうか。

(事務局) 耐震診断の結果、強度に問題がないことが条件になると考えております。

(委員2) 耐震強度が不足していれば建替になるのでしょうか。

(事務局) 結果によっては建替の可能性はあると理解しています。現在のところは補強工事で対応できると考えています。

(委員3) 補強工事をすると室内が薄暗くなるので避けたいですね。

(委員2) 希望としては、建替えたいですね。

(副委員長) 2階のテラスの部分の空スペースを活用したいですね。困難なことは多いとは思いますが、図書館スペースを拡大できる可能性があれば事務局に取り組んでいただきたい。やはり、テラスの部分に増築したいですね。

(委員2) 利用者からはやはり貸出室の場所を広くして、快適な図書館にしたいですね。

(委員4) 以前、新図書館が第三中学校移転の計画があった時に、現在の市民センターの場所に新たに5階建ての建物を新築し図書館と公民館を分離することができないか、との提案を財政研究会がしていた記憶がありますが、5階建てを新築する答申をすることはできますか。

(事務局) 市民センターを新築するとなると、防災センターを新築している現在、市役所敷地に容積率等をクリアできるかの問題もあります。

(委員長) 図書館施設のあり方については8月以降4回ある協議会で検討してまいりたいと思います。それまでに委員の皆様はそれぞれ各自の案を考えていただきたいと思います。

(委員長) それでは議題3その他に進みますがよろしいでしょうか。事務局お願いします。

(事務局) 8月から南部地域センターが大規模改修工事を開始します。完成については平成26年2月末を予定しています。工事内容は上和泉地域センターで行ったような改修工事を行います。また、岩戸地域センターが建替工事を12月より予定しています。完成は平成27年4月を予定しています。12月から2月末まで2館が休館するため利用者の方が中央図書館を利用することで混雑が予想されます。

(副委員長) 工事期間中の蔵書の保管場所はどちらになりますか。

(事務局) 西和泉書庫になります。祝日開館と開館時間延長については今後も市としての動きがあった時には協議会に情報提供してまいりますのでお願いいたします。

(委員長) 議題3その他について質問はありますか。

(委員2) 狛江市の地域センター図書室と西河原公民館図書室と中央図書館の関係がわかりにくい。端末を検索すると一括管理されていて利用には問題はないのですが、利用者は中央図書館の分館と考えているが実際は違う。選書や廃棄は中央図書館とは別なのですか。

(事務局) 地域センター図書室の運営については、地域活性課が担当課で管理は各運営協議会で行っています。一般の図書は中央図書館の予算、雑誌については地域活性課の予算になります。西河原公民館図書室については、単独で予算を確保しております。

(委員2) 3種類の管理方法があるということですね。

(事務局) 3種類の管理方法で、図書館と図書室で計6カ所あります。

(委員2) 運営方法の意思の疎通や研修についてはどのように行っていますか。

(事務局) 図書館事務連絡協議会で意思の統一を図り、端末などの研修については、中央図書館で行っています。

(委員長) 以上で議題3その他よろしいでしょうか。

(委員長) それでは次回第3回図書館協議会の日程を決定したいと思いますが、8月30日午後6時からでよろしいでしょうか。

 (委員承諾)

(委員長) それではご参加お願いします。以上で議題はすべて終了しましたが、閉会してよろしいでしょうか。

 (委員承諾)

(委員長) それでは、これをもちまして平成25年度第2回図書館協議会を閉会いたします。おつかれさまでした。

以上