重なり合う響きの変化を生かして、

パートの重ね方を工夫しました。

まずは班で演奏する楽器を相談して決めました。

全体でいろいろと重ね方を試してみました。

いよいよ班ごとに、パートの重ね方や

反復回数決めです。

「ソロばかりだとつまらない。」

「平等にみんな出番があるようにしたい。」

「でも、変化もつけないと。」

など、一人一人が主体的に

意見を出しながら決めていきました。

次回の班ごとの発表が楽しみです。