待ちに待った姉妹校の交流、4人の児童、2人の先生が来校下さいました。本校の子供たちも、廊下で会うと覚えた韓国語で挨拶したり、ペッパーを使った遊びに誘ったりしました。

全校で集まり、代表委員と合唱団の韓国語での挨拶、韓国と日本の歌で歓迎しました。

狛江ならではの絵手紙も体験。本校児童も日本語、英語、韓国語、ジェスチャー、そして便利な表現「(韓国語の)通訳さん、○○っていいたいんですけど、来て下さい」を使って、絵手紙の作り方を一生懸命伝えました。

子供たちは言葉が通じなくでも、すぐ仲良くなって一緒に遊んでいました。