集団活動を通して人と関わる力や社会性を育成するフレンドリータイム、6年生主体で考えた遊びを計画し、本日実施しました。どの班も遊びの内容や形はいろいろ、6年生がわかりやすく説明し集団をまとめ、楽しい1時間となりました。

   

 

※「異年齢交流」は、他者から認められている、役立っているという自己有用感を高めることで「いじめに向かわない児童・生徒」をはぐくむ大切な取組です。

(参考)「いじめの未然防止Ⅱ」リーフレット 国立教育政策研究所

http://www.nier.go.jp/shido/leaf/leaf09.pdf