4年の山田学級で実習生が授業を実施しました。「自分でやろうと決めたことをやり抜くにはどうしたらいいだろうか」。スケートの羽生選手の苦難と葛藤を教材に、実習生自身の夢を重ねた話に子供も興味をもって取り組みました。たくさんの先生が見に来ましたが、子供たち自ら挙手して、皆の前で大きな声で堂々と自分の考えを発表していました。