何もないこと。快適に過ごせること。

それは、影で動くホテルのスタッフの気配り心配りや、教員の健康や安全に注意を払ったおかげです。

生活班での協力、友だちとの告白タイム、UNOであそんだこと、そこにはかけがえのない仲間がいるからです。

宿舎での生活を終えるにあたり、それらの人に感謝しましょう。

感じ 考え 感謝する(校長石谷清隆)