国立科学博物館のメインの建物(日本館として展示場になっているところ)は、昭和5年にできました。建物自体が歴史のある価値の高いものです。上空から見ると飛行機の形をしていて、内部はステンドグラスがある洋館です。(校長 石谷清隆)